【体感レポート】5月12日牡牛座新月ZOOMオンライン瞑想会


みなさんこんにちは。 ユニバーサルアーツアカデミー会員

星詠みサウンドアルケミスト

コヤマナオコです。


みんなで作っているUAAの

学び合いの活動の一環で、

今回から、ブログでの講座レポートを

お手伝いさせていただくことになりました。


どうぞよろしくお願いいたします!!


5/12(火)、牡牛座新月の

オンライン瞑想会が開催され、

100名以上の方がリアルタイムで、

ご参加くださいました。


翌々日には木星が魚座いりする

というタイミングでの


地上は牡牛座、

天は魚座での新月。


いつも通り、ルミナさんの

お話から始まりました。



ルミナさん
牡牛座新月のお話をするルミナさん


今回の新月は、

自分のこころに一致していく

その一致点を、

肌感覚で感じていく新月。

あたまの願いと、

こころの願いが、

違っている場合もあるけれど、



それを自分の肌感覚、

五感に合わせていく。


いまは"すべてが現れている"世界、

自分に正直でないものは、

現象化するときに、

くるりと反転して現れてしまいます。

正直でないものは、

現象化するときに反転してしまう。

正直であることは、

素直にそのまま現れてくる。

なので、肌感覚に合っているものを、

繊細に感じ取っていくこと。

その感覚から、

自己一致させていくことが、

いまとても大切です、とルミナさん。

牡牛座のエネルギーは、I HAVE。

わたしは持っている

というエネルギーです。

なにも持たなくても、

わたしはすでに持っている。

というエネルギーが、

牡牛座の、I HAVEのエネルギー。

死んでしまった愛する夫に会うため、

冥界まで下っていったという


シュメール神話の

イシュタルの冥界下りのお話にも

そのことは、象徴されています。

イシュタルは7つの門を通過するたび

一枚一枚身につけているものを取られて、

最後、裸になってしまっても、

毅然とした姿で冥界の女王の前に立ちます。

その威厳と美しさに嫉妬した女王に、

イシュタルは殺されてしまうのですが、、

イシュタルの死後、