【2月18日 20時~】じぶんの中の天地を融合する あわの歌を歌ってみよう!日本最古の文献 ホツマツタエ入門

こんにちは!

2月12日に旧正月を迎えまして、

宇宙新年があけましたね。


2021年は、UAAもさらにバージョンアップして、

ルミナ学長に加え、UAA共育者が講師となって、

さまざまな講座をお届けしていきます。


UAAは今後

「ともに学びともに教える」場を作っていきます。


その第1弾として、

ホツマツタエ、あわのうたの講座のご紹介です。

「音」を発することで、身体の周波数を整えることができますが、

この講座はそういった体験も盛り込まれています!



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日本最古の文献といわれている、ホツマツタエ。

ホツマツタエは、解き明かされていないことも多く、

縄文時代に書かれたとされている文献です。

ホツマツタエは、古代の文字である

ヲシテ文字という文字で書かれています。


このホツマツタエに伝えられている

アワの唄というものがあります。


アワの唄は、48音で成り、日本を産んだ天地開闢の神、

イザナギとイザナミの二柱それぞれのパートに分かれており、

最初の24音はイザナギ、天から降りるエネルギー。

次の24音はイザナミ、地から上昇するエネルギーといわれています。


アワの唄は、歌の構成そのものが、

天地融合であり、男女和合でもあります。


歌うとチャクラが開き、身体が整うといわれています。

伝承では、イザナギとイザナミはこの歌を歌って、

土地を歩き、言葉の平準化をしていったと伝えられています。


今回の講座は、このホツマツタエの入門編ということで、

ホツマツタエについての概要と、

いまだ謎に包まれている縄文時代のことをに触れ、

また、ヒーリング文字といわれている、

ヲシテ文字も書いてみましょう。


そして、天地融合のうたでもある、

このアワの唄を、声を発して歌いましょう!




講師は、かてなまゆさんです。

かてなまゆさんは、ルーツは沖縄にあり、

現在は福岡で宮崎の鳥料理店とともに、

西洋占星術のセッションや、スターダイアログプログラム、

ホツマツタエとフトマニ図のワークショップ、

神聖幾何学アートのワークショップ活動をされています。


美しいことを伝えたい、色を使ってアートをする、

手を動かしてクリエイトすることが好きということを分かち合いたい、

それが喜びという、ラテンの空気をまとう女性です。


「言葉を発することで、じぶんの中にある愛を表現、引き出し

人から見られることよりも自信をもって表現してほしい」

とのメッセージです。



【講座の内容】

1.ホツマツタエとは?

2.縄文について(ヨシテ文字も書いてみよう)

3.アワの唄について

4.実際にアワの唄を歌ってみよう!


【日時】

2021年2月18日 20時~


お申込みはこちらから



※講座を受けて、ヲシテ文字の48音を図にした、

フトマニ図を描いてみたい方は、

かてなまゆさんのワークショップをチェックしてください!

「スクラッチでフトマニ図をアート」

https://ameblo.jp/nanbancafe4096/entry-12498179950.html

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