その2「天と地のチャートからわたしを知る」講座を受講して。。。個人的感想

更新日:2020年12月4日

みなさまこんにちは

UAA代表かじのあやです

「天と地のチャートからわたしを知る」講座

先日先取りして講義をリアルタイムに受講した感想の続きです。

その1はこちら🔻

https://www.u-a-academy.org/post/「天と地のチャートからわたしを知る」講座を受講して。。。個人的感想

ワークの最後に

「蓮の花のぬりえ」をするのですが…

このぬりえワークで

天と地のチャートの構造を感覚的に

言葉を超えた理解ができるようになるのを

体感しました



わたしの体感は

質感として受け取ったと感じています

蓮の「花」はふわふわと柔らかい質感

女性性や母性

花弁の外側はマゼンダピンク

花弁の内側は純白外側の色が透けている


この色と質感は

わたしの中で無自覚に「否定」していた

ドラゴンテイルかに座との

「和解」につながったと感じています

ドラゴンヘッド・テイルのワークの時

何故かドラゴンテイルである

「かに座」感を感じるキーワードに感情的に反応し

否定している自分がいた事を

このぬりえのワークを通じて思い出し

自分の中にある「かに座」を否定せずに

感じる事ができました

そして、本当はそれを求めていたことにも気づき…

ただぬりえと向き合うことで

自分の感情に「素直になれた」のを感じてます

もしかすると「感情」ではなく

ハイヤーセルフにより近い

「観念」と向き合ったのかもしれません

言葉での理解を超えることは

その先にあるエネルギーの

「癒し」「理解」につながるのかもしれません

そして自分の中で苦手意識を感じていた

金星のキラキラ感(これも実は否定ポイントでした)

(金星ではなくおうし座のという方が正しいかも。。。)

水面を表そうとした時に

キラキラと輝いているのを感じ

その時に

「あぁ、これが金星のキラキラ感なのかも」と感覚的に感じました



質感を感じたことで

言葉だけでは分からない

微細な感覚を感じる事ができました

この感覚・質感を言葉で表すなら

まさに「喜び」

天意(天のチャート)と

地上の器(わたし・地のチャート)が

自然に結びあったようです

わたしの両親はドラゴンヘッドが「おうし座」

わたしは子どもの頃から

「終わりにする・受け継がない」という感覚を

持っていました