わかってほしいからわかり合うへつながりを生み出すシアターゲーム・ワークショップ〜体験レポート



ユニバーサルアーツアカデミー会員

星詠みサウンドアルケミスト

コヤマナオコです。




今週の7/6(火)に開催されたシェア会は、


学生時代より演劇やバレエ、

コンテンポラリーダンス、舞踏など

様々な身体表現に触れ、

現在も役者・ダンサーとして活動している


整体師であり、星読み師でもある

福澤カオリさんがファシリテート

してくださいました。




この日のテーマは、、


『わかってほしいからわかり合うへつながりを生み出すシアターゲーム・ワークショップ』


リアルタイムで25名の方がご参加くださいました!





この、水瓶座の時代、

それぞれの個性が立っていくとき、


そこでの心地よいコミュニケーション


は、とても大切だと

感じているという、カオリさん。





"繋がりあっていて、居心地が良い状態。

自然の中にいるときのような状態”




そんな状態を、


"感じる"

ということと、


"イメージ" を使って

体験していきながら、




自らの身体を、

ひらいていくことで、

心地よさを、体験していく




その体験が、日常のなかの

心地よいコミュニケーションの

ヒントになればいいなという想いで、


今回、シェア会をしてくださいました!





今回のこの"シアターゲーム"とは、

役者としての技能を伸ばしていくために、

ゲーム感覚でやるいろんな種類の

トレーニング方法のことを指すそうです。