体感アスペクトプラクティショナー合宿 レポート3日目「私たちは共鳴しあう宇宙の花」

体感アスペクトプラクティショナー合宿、3日目。

この日も、激しい嵐は過ぎたものの、外は強風と雨と、霧。


朝食をとった後は、昨日行った、体感アスペクトで、

ルミナさんが行っていたことの、

プラクティショナーの実践の日です。


まず初めに、ホロスコープに入るときのお祈りから始まります。

中心に立ち、入る前の儀式、クリアになって、

宇宙からのエネルギーを通す筒になり、

ホロスコープの中心に立つ、再誕生する人と丁寧に向き合います。




そして、体感アスペクトを、プラクティショナーと

スタッフだけで実践していきます。

まっすぐ線を引く、というただそれだけの行為ですが、

そこには、美しさということ、心の迷いがないこと、

どの線を引き、どの線を引かないかという選択、

それが、その行為に詰まっています。


この合宿を通じて、感じたとこ、気づいたこと、体感の変化、

そういったことを全員で、丁寧にシェアしました。





体感が深まると、感じる感動も深くなり、

笑も、涙も、さみしさも、喜びも、

生き生きとしたシェアが続きました。


この合宿のテーマでもあった、

身体を呼び起こすこと、その結果、

深く感動も連動していることを実感する内容となりました。



最後に、講師のルミナさんと須藤さんからお話です。









合宿の後は、箱根神社へプラクティショナーのみんなで参拝。



逆光ですが、霧が晴れてきました!





この日、体感アスペクトを

ファシリテーションできる人が増えました。



この体感アスペクトを多くの人が体験し、

この地球に「再誕生」して、