【体感レポート③】体感アスペクト

3日目は、この地球への再誕生を体験する「体感アスペクト」です。


今回は、総勢14名の方の再誕生となります。


朝から、私たちは

湖畔へ瞑想へ行きました。

湖畔に座り、瞑想をします。

呼吸に意識を向け、太陽の光、風、湖の水の音を聞きながら一体化していきました。





体感アスペクトは、10天体役が必要ですので、わたしも天体役として入ります。



その天体のお面をつけたときから、

エネルギーが降りてきます。

そのエネルギーは膨大で、

倒れるのではないかというほどの

エネルギーが動いていきます。

わたしも朝から気合を入れます!



今回は2フィールドを作りますので、

1フィールド、7名ずつの誕生です。


初の試みで、見学の方も受け付けました。

興味あるけれど、一度見てみたい!という方は次回のチャンスの時にも、ぜひいらしてください。

天体役をお願いすることもありますよ。



再誕生のみなさんを迎える前に、

フィールドの準備です。

体感アスペクトプラクティショナーの皆さんは、

普段優しいのですけど、ことのきは、

キリ!と、気合が入っています。


気合が入るのは、この体感アスペクトは、

いのちに向き合うことであり、

人の、神性に触れるようでもあります。

それが空気で伝わってくるんですね。


フィールド内は聖域のようで、

神聖に扱い、そこに引かれる線は、

外界と一線を画します。

みなさんをお迎えする前、

ルミナさんからの話と、

プラクティショナー ユカリさんからの話。


天井から光が降り注ぎ、

前日から喜びのエネルギーが満ちていて、今回の再誕生は、喜びの回となりそうです。


時間になり、皆様をお迎え。

まずは、天体のお面作りです。


決まりはないので、それぞれの思う、

天体のお面を作っていきます。


すべてのお面が揃いまして、

準備完了です。


みなさんの天体、個性的ですね。


このお面をつけると、

再誕生の人の、

星のエネルギーが降りてきます。



同じ金星でも、同じ冥王星でも、

同じ太陽でも、

全く違うように感じます。


ある人のは、とても無口で静かな冥王星。

ある人のは、老賢者のような冥王星。

ある人のは、女神のような金星。

ある人のは、少女のような活発な金星。

ある人のは、控えめで別の天体を支援してる太陽。

ある人のは、快活な男性のような太陽。