8/21「あの人の関係はチャクラを開くためだった ~宿曜から見る相性とチャクラ」受講レポート




こんにちは。

U A Aブログライティグチーム

星の呼吸(リズム)と協調するピラティス

Relaxation Pilates Threeの ミモトナオコ です




8月21日 UAA講座 陽菜ヒロミさんの

「あの人の関係はチャクラを開くためだった ~宿曜から見る相性とチャクラ」

が開催されました。







講師の陽菜ヒロミさんは、月よみ師(R)心理カウンセラーでもあり、

UAAお稽古ボディワーク「お目覚め背骨呼吸ピラティス」のナビゲーターでもあり、

占星術の先輩でもあり、UAAで学ぶ仲間でもあり、

幅広い知識を次元の違いを超えてわかりやすく言葉にしてくださるので

シェア会などでの温かい視点や発言には個人的にいつも安心感をいただいています。

獅子座のヒロミさん、私にとっては母ライオンのイメージなんです。


幅広い知識の一部である宿曜について

UAAで「宿曜相性占星術」として4月に開催してくださいました。

その続編となるのが今回の講座でした。


続編といっても、

今回初めて受講される方にもわかるようにお話ししてくださいましたよ。











この講座の募集記事によると↓



【講座内容】

宿曜占星術の始まりは、空海が中国から持ち帰った経典の一部でした。

平安時代には、貴族にもこぞって重用された占いです。



ということです。

いろんな占いがありますが、

時代背景で

その占いを活用する人によって

(国王なのか、貴族なのか、庶民なのか…)


それぞれの悩みや、知りたいことは違っていたはずです。

例えば“戦いに勝つ”というキーワードがあったとして

平安時代、戦国時代、バブル期、ウイルス出現前、ウイルス共存後…

何との戦い?誰との戦い?

身体をはった戦いもあれば、頭脳戦もあったり


占いの時代背景をイメージすると

よりキーワードのイメージが膨らみますよね。



話が脱線しました(笑)


西洋の占い、東洋の占い、

淘汰されていく占いもある中で、

宿曜は、平安時代に貴族に重用され、

現代にも伝えられている

日本で扱われている占いの源流でもあるのだろうと感じます。